「Derby展」レセプション
2012.05.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

TAKI「Pandora Chimaira V -mosquitone- 」
金子真理絵「すき間、空1・2、うつうつ1・2、探す、動き1・2」
北野有里子「希望」
篠崎菜々「息」
清水総二「Roppongi」
高田研二郎「Placenta」
野田陽子「狭間 -犬面の女- 」
畠山美樹「記憶」
濵田彩香「skin #06」
福嶋みき子「夜」
2012.05.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

上田剛「遊離する触覚」
正親優哉「species」
大塚泰生「waves」
小滝タケル「exuvia02」
河邉ありさ「castoff skin -torso- 」
田浦眠察峪由僂いい譴發痢
藤沢恵「下方への動」
森光理「Earthworm」
2012.05.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類
ある日レベル5と報じられた値が7だったと分かりました。
情報って何でしょう。



美味しそうな、良いにおいのする何か。
食べられない何かです。

今回の展示は、平明に惜しげなく展示されていて見落としがちですが
一つ一つの密度の高い、良く思考された作品です。
一コマ一コマのスナップを一部ですがご紹介します。ランダムです。










2012.05.15 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類
言葉を使わない手紙をおくりあう、ということから何が生まれるのだろうか。
第一便が2011ねん3月9日に投函され、それに対する返信が発送されたのが
、3/10日でした。
それからの日々、言葉の無力さとコミュニケーションの難しさを思い知ら
されるようなことが次々に起こり、しかしそれと同時にまた、つながりや
対話の力、言葉の可能性を深く感じられるような、多くの出来事がありまし
た。
この展覧会は、20011年8月19日に最後の「手紙」が送られるまで、約5ヶ月
間に渡るゆっくりとした「文字のない文(ふみ)」の交換を出発点としています。
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昨日今日とあいにくの雨です。
2012.05.03 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類